タケバ歯科クリニックでは歯並びが悪くなってしまった原因を見つけ、矯正専門医を中心に診断、治療を行っています。
当院の矯正治療大きく分けて三段階に分かれます。
乳歯列
子どもの歯から大人の歯への生え変わりの際、少しのボタンのかけ違いにより歯並びが悪くなってしまうことがあります。
その症状、原因を早めに見つけ、取り外しできる装置を使って顎を広げたり、口腔筋機能療法を行い、歯並びが悪くなる前に、ならないようにしていく治療です。
混合歯列

前期(Ⅰ期)治療・・・歯並びが悪くなってしまった原因を見つけ、軌道修正して成長育成の妨げを取り除く治療です。
後期(Ⅱ)治療・・・前期治療で改善した歯並びをさらにきれいに仕上げます。
ただし、お口の中の状態によって二段階に分けずに、前期に引き続き後期矯正を行う場合もあります。
永久歯列
本格矯正・・・歯全体をきれいに並べます。















